2015年12月25日

第16回 知的な駆引きのまっとうな再現、理想的なゲーム化〜ブレーキングアウェイ(61分)

第16回です。

サトウハヤト(はと)による冒頭考察は“リプレイ派、ノンリプレイ派、ノー(脳)プレイ派”について。

yskのタイトルピックアップは、
・ブレーキングアウェイ
・ポテトマン
・ゴーストフォーセール
・カステイェールス
・ディ・シュタウファー
の5本です。

それではどうぞお聴きください。

posted by ysk at 06:00| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
yskです。
言及したカステイェールスのコマ交換ルールに関して訂正致します。
交換は「自分のコマ複数と相手の1つ」です。数値合計が相手のコマを超えていなければなりません。
以上、失礼致しました。
Posted by ysk at 2015年12月25日 12:06
ブレーキングアウェイとカステイェールスとは豪華ですね! どちらもとても良いゲームです。
Posted by けがわ at 2015年12月31日 01:23
追記です。カスティェールスはDevirというポルトガルの会社が作った数少ないオリジナルゲームです。スペイン向けに作ったということを店で聞きました。
http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001550.html
Posted by けがわ at 2015年12月31日 02:41
コメントありがとうございます。カステイェールスはplay:gameのけがわさんの記事で初めて知って、手に入れました。
メーカーに関して情報ありがとうございます。Devirはポルトガルなんですね。
Posted by ysk at 2016年01月01日 19:30
今、ギークで見たらブラジルと書かれていました。
同じポルトガル語圏なので、ポルトガルにもショップがあるということなのかもしれませんね。

Posted by けがわ at 2016年01月03日 09:55
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